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buntagonta’s blog

離婚調停、離婚裁判の忘備録です。現在はまだ裁判中なので、フィクションも織り交ぜてますが、どこかの誰かの参考になったり、お役に立てますと大変嬉しいです。twitter @Pjhn3BINMPQGgQc

反訳文書

離婚裁判

日本全国の奥様、こんにちは。


裁判も終盤になり、そろそろ最後の証拠としてまずは反訳文書を提出しました。


http://buntagonta.hatenablog.com/entry/2016/11/25/064704

離婚への第一歩 車を買う


こちらの記事にあるように、私は車を購入した際に古田さんに車庫証明の書類に署名をお願いしたのですが、その時2度目の暴力を受けました。


まあ、暴力という程でもないのかもしれませんが、古田さんの部屋から突き飛ばされ、廊下を押し出され、そして玄関のドアを開け外へ放り出されました。


そこで、ピンチはチャンス!

と、ボイスレコーダー片手にもう一度古田さんの部屋へ行きました。

(このとき私に証拠を残せとアドバイスをしたのは、妹のさつきちゃんです。)


そして以下のような暴言を録音しました。


「ふざけんなよ、てめえ、この野郎」

「なによ、お前その言い方」

「勝手にしろ、お前この、アホか」


などなど、ボキャブラリーの少なさが露呈しているというか、同じような内容の罵声が続きます。


これはスマホボイスレコーダーに録音したものですが、それをCD-Rに焼いたものを提出します。

しかし、これだと裁判官に確実に聞いてもらえるかわからないので、文字起こしをして反訳文書というものを一緒に提出するのが一般的だそうです。


この反訳を業者に頼むことも可能ですが、もちろんお金がかかること、そして正確性が低いということで、これは当事者の私が文字起こしをしました。


それにしても、罵声を客観的に文字起こしするってすごくバカバカしいものですね。


「あ〜?」とか

「おるぁー!」とか。

もちろん絵文字もないので、お願いだからCD-Rを聞いてください。

と、切実に願います。


f:id:buntagonta:20170205182941j:plain


今現在、まだ裁判中なので、このブログに書けないこともありますが、質問やコメントはいつでも受け付けています。

お気軽にご連絡ください。