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buntagonta’s blog

離婚調停、離婚裁判の忘備録です。現在はまだ裁判中なので、フィクションも織り交ぜてますが、どこかの誰かの参考になったり、お役に立てますと大変嬉しいです。twitter @Pjhn3BINMPQGgQc

訴状 請求の原因(出会い)

苦悩の日々

日本全国の奥様、こんにちは。


大変こっぱずかしい内容ではありますが、訴状の内容と、古田さんの答弁書の内容を合わせて紹介していこうと思います。


出会いについて


原告(以下 私)と被告(以下 古田さん)は平成18年頃、市内の居酒屋で知り合い交際を開始しました。


平成20年頃私と古田さんは、また違う居酒屋で別れ話しをしました。

(始まって早々の別れ話し!しかも、また居酒屋!)


その際、古田さんは「結婚する気もないのに、マンションのモデルルームに行くなど、思わせぶりなことをしてごめんね」と謝罪してきました。

(居酒屋以外の定番デートコース)


このような経緯があって、私は古田さんとの交際が終わったと考え、兼ねてから住みたいと思っていた福岡県へ移住しました。


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ここまでが、訴状の内容で、この先が古田さんの答弁書の内容です。


平成18年に知り合い交際したこと、平成20年に原告が福岡県に移住したことは認め、その余は不知または否認する。

原被告は交際後同居していたが、平成20年になって、原告は突然「福岡に行く」と被告に告げ、被告の反対を押し切り、移住先の住居、勤務先を勝手に決めてきた上で、転居してしまった。


(このときの私グッジョブ!私としては、別れた男からすぐさま逃げただけなんですが…。)


※今現在、まだ裁判中なので、このブログに書けないこともありますが、質問やコメントはいつでも受け付けています。

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